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西村主審

2008/04/30(Wed) 10:04
スポーツ報知の記事より抜粋
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20080430-OHT1T00066.htm

主審が「死ね」…ラフプレー抗議の選手に逆ギレ
レフェリーが選手に「死ね」と暴言を吐く事態が起きた。
F東京―大分戦で西村雄一主審が、試合中に抗議した大分の選手に向かって言ったもの。
トップレフェリーの信じられない言動は波紋を呼びそうだ。
後半37分すぎ。空中戦でF東京FW赤嶺のひじが大分DF深谷の顔に入った。
数分前にも同じようなプレーがあり、「2度目だ」と大分DF上本が西村主審に猛抗議した。
同選手によれば、その際に西村主審は「お前は黙ってプレーしていればいいんだ」と注意したが、最後に「死ね!」と言ったという。
そばにいたDF森重やF東京の選手もその言葉を聞いたという。
これに上本は激怒。
試合後に引き揚げていく主審に対して「サッカー協会に言いますよ」と言うと、「また、お前か。うるさい! 引っ込んでいろ」と返されたという。
大分は原靖強化部長が上本、森重を呼んで事情聴取。後日改めて日本サッカー協会審判委員会に抗議文を送る意向を固めた。

以上、抜粋終わり。

大分が何でラフになったのか、その理由がわかった。
そりゃあ気持ちもキレるよな。
ただし、2人の退場になったプレーは、2枚目のイエローで妥当なプレーだったとは思うけどね。

西村主審、何で不機嫌だったのか知らんが、「死ね」はありえない。
事実だとしたら、相当厳しい処分で良いと思う。

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けどありえないよね。こちらもイエローもらうプレーあったけど0枚。向こうは6枚。
>多摩駅さま
結果的にカードのバランスとしてみれば、確かにバランスが悪いかもしれませんが、僕が見ていた感想としては、西村主審のジャッジが、特別東京に有利な笛だったようには見えなかったんですけどね。
イエローの提示も妥当だったと思いますし・・・
(まぁあくまで東京サポーターの僕から見た視点ですので、公平だとは言えませんが。)
だからなんで大分の選手たちが、気持ちのキレたラフプレイを繰り返したのかが謎だったわけです。

ちなみに、お節介かもしれませんが・・・
多摩駅というHN、西武多摩川線の駅からのものなのですかね?
その「たまえき」でしたら、摩ではなく、多磨駅が正しいです。
多摩川線の「ま」は摩、多磨駅の「ま」は磨、ややこしいですね(苦笑)
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