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来年の開幕戦

2010/09/17(Fri) 13:43
選手はあくまで個人事業主。
自分と言う商品を必要としてくれる、FC東京と契約しているに過ぎない。

そう言っちゃうと元も子もないか。
当然実際はそんな冷酷じゃない。
東京に愛着を持ってくれているはずだし、だからこそサポーターも必死に応援する。
ただ、選手はいずれ移籍、引退して選手としてはクラブを去っていく。
もちろん監督、コーチだって同じ。

サポーターは、理論的には移籍するのは選手たちより簡単だ。
ただ応援するクラブを変えるだけで良い。
でも、感情的には選手たちより移籍するのが難しい、それがサポーターなんだと思う。

J2に落ちたら選手がいっぱい去っちゃう、監督も辞めちゃうとか悲観的な人もいると思う。
そんな人には、全く問題ないよと言ってあげたい。
緑のようにクラブ存続の危機にある状態なら大騒ぎだが、そうでもなければ、来年の開幕戦には、顔ぶれは変わろうと、青赤のユニフォームを着て戦う30人程度の選手たちが必ずいる。
だからJ1だろうとJ2だろうと何も関係ないよ。

まぁそうは言っても、当然選手たちに愛着はあるし、来年もJ1で戦って欲しいって言う強い心もある。
なんとしても残留して、多くの選手が来年も青赤のユニフォームを着て戦ってくれることが一番だ。
それは絶対変わらない。

TO*SCA復刊したら良いなぁ

2010/09/15(Wed) 13:54
iceboxさん、再び第三京浜を北へさんで書かれていて、僕も同意見だったので書きます。

再び第三京浜を北へさんが書かれているのと同じで、僕も東京にはまったのは、それ以上の言葉が浮かばないので再び第三京浜を北へさんの言葉をあえて引用させていただきますが、『軽妙洒脱で機知に富んだ応援が繰り出されるゴール裏』って言うのが最大の理由だった。

もちろん東京の選手たちが、がむしゃらに強豪チームに戦いを挑む姿にもはまった理由なのは当然ですけどね。

最近の東京はちょっと堅いよねって思う。
僕もそうだけど、ゴール裏に住んでいた人たちが、新たな住処を見つけて離れていき、強い東京が当たり前、今のスタイルが基本の人たちが多くなったことが、少なからず影響してるんじゃないかと思うと、多少の自責の念もあるわけだが…

とにかく最近は、必死に応援する中で、馬鹿笑いしたくなるような面白いことが、お洒落に入ってくることが少ないよなぁ
もっと悪ふざけして、良い意味で自己満の世界に浸っていた東京の人々が懐かしくもある
年寄りが昔を懐かしんでるだけって言われそうだけど。

そんな普通になっちゃった東京の中で、東なめから続く昔の香りを漂わせていたTO*SCAが無くなって久しく、復刊したら良いなぁって、僕も思いました。

浦和戦

2010/09/13(Mon) 12:20
昨日は感情のままの感想を羅列しただけなので改めて…

試合開始から新システムの4−1−2−3は十分機能しているように見えた。
浦和の守備陣は東京の選手を追いきれずに戸惑っていたし、あのまま継続できれば、また異なる結果が生まれていたかもしれない。

豊富な運動量でかき回した羽生と、新システムの中で輝いていた高橋の負傷交代が痛すぎた。
結果的に従来の4−4−2に戻し、それからはそれまでほどの圧力をかけることができなくなっちゃった。
昨日の試合に関しては、それが全てなんじゃないでしょうか。

後半負傷した達也も含め、なるべく軽傷であることを祈るのみです。

城福監督の試合後の会見を読むと、清水戦もそうだったし、全て監督である自分の責任って言う言い方が目立つ。
その後にはまるで責任を取って辞任しますとでも続きそうな…実際現在の状況は、もしそうなっても致し方ない、そういう状況だと思う。

ただ、新聞記事による村林社長のコメントによれば、解任は無いそうなので、監督にはとにかく腹をくくって頑張ってもらいたい。
そしてサポーターは信じて応援するのみ…それしかできないしね。
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